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アーセナルを追い続けて

アーセナルを追い続けて19年。2015-16シーズンもアーセナル視点で綴ります。

アーセン・ベンゲルがアーセナルの監督に就任して以来、 アーセナルを追い続けて21年。
そんなアーセナルの2014-15、2015-16シーズンに続き、2016-17シーズンもアーセナル視点で綴ります。


プレミアリーグを中心に戦評します。 チャンピオンリーグ・FA杯は可能な限り戦評します。
※フォーメーション(スタメン)は毎試合掲載します。

【プレミアリーグ第30節 アーセナル VS マンチェスター・シティ】 4-2-3-1に戻して、戦う闘志再び

 ■結果・スタッツ 2-2

プレミアリーグ】2016/4/2(日)
アーセナル(H) 2-2 マンチェスター・シティ

【得点】
5’ 0 - 1 サネ
40’ 1 - 1 ウォルコット
42’ 1 - 2 アグエロ
53’ 2 - 2 ムスタフィ

【スタッツ】

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エジルがスタメンに復帰し、いつもの、4-2-3-1に

 

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3.18のウェストブロム戦から3枚交代
OUT:ラムジーチェンバレン、チェフ
IN:エジル、コクラン、オスピナ


(交替)
・ コシェルニー → ガブリエル(46分)
ウォルコット → ジルー(68分)
ウェルベック → イウォビ(77分)


■戦評:先制されるも、追いつき、勝ち越されるも追いつく。

フォーメーションをいつもの4-2-3-1に戻してマンCに挑む。
開始5分に失点したときはもうだめかと思ったが、
ここのところの不甲斐ない戦いとは異なり、
戦う姿勢を示しつづけた。それがウォルコットの同点ゴールを生み、
その直後にまた失点するっていう嫌な流れも
53分にムスタフィのゴールで再び同点に。

スタッツでは上回れてるし、
上手くパスが回っていないことも多かったから課題も多いが、
久々に戦う姿勢を見ることができて、ホッとしている。
 
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