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アーセナルを追い続けて

アーセナルを追い続けて19年。2015-16シーズンもアーセナル視点で綴ります。

アーセン・ベンゲルがアーセナルの監督に就任して以来、 アーセナルを追い続けて21年。
そんなアーセナルの2014-15、2015-16シーズンに続き、2016-17シーズンもアーセナル視点で綴ります。


プレミアリーグを中心に戦評します。 チャンピオンリーグ・FA杯は可能な限り戦評します。
※フォーメーション(スタメン)は毎試合掲載します。

【チャンピオンズリーグ プレイオフ 1stレグ】 アーセナルVS ベシクタシュ

チャンピオンズリーグ プレイオフ 1stレグ】2014.8.20
アーセナル 0 - 0 ベシクタシュ(H) (Ataturk Olimpiyat Stad)

【得点】


【スタッツ】
ポゼッション 48%-52%
枠内シュート 3-5
枠外シュート 7-9


17日のプレミアリーグ開幕戦から、FWサノゴ→ジル―、
SBギブス(怪我)→モンレアルの2枚を入れ替えてフォーメンションは、
同じ4-1-4-1の布陣。開幕戦のスタメンを外れたチェンバレンロシツキー
あたりを使ってくるかと思ったけど開幕からほぼ変わらないラインナップ。

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確実に勝っておきたい試合だったが、、、
ペースを握ったのはベシクタシュで、昨シーズンまでチェルシーにいたデンバ・バ
キックオフシュートなど再三好機を作られなんとか凌ぐ展開。

そして後半5分、アルテタが負傷してフラミニが入ってからはゲームも少々荒れて、
ついには後半35分にラムジーが2枚目のイエローで退場。

終盤に途中出場のチェンバレンの惜しいシュートもあったが、
結局はスコアレスドローでファーストレグが終了。

このシステムはカソルラウィルシャーが機能してない印象だなぁ。
まぁ負けなくてよかったという試合。

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