アーセナルを追い続けて

アーセナルを追い続けて19年。2015-16シーズンもアーセナル視点で綴ります。

アーセン・ベンゲルがアーセナルの監督に就任して以来、 アーセナルを追い続けて22年。
そんなアーセナルの2014-15、2015-16、2016-17シーズンに続き、2018-19シーズンもアーセナル視点で綴ります。


プレミアリーグを中心に戦評します。 チャンピオンリーグ・FA杯は可能な限り戦評します。
※フォーメーション(スタメン)は毎試合掲載します。

【EL ELグループE第4試合 アーセナル VS スポルティングCP】 終始攻めるもスコアレスドロー。ウェルベック、リヒトの怪我?!

 

■結果・スタッツ アーセナル(H) 0-0 スポルティングCP


【EL】 2018/11/8(木)
アーセナル(H) 0-0 スポルティングCP

【得点】

■勝てばGropステージ突破もゲームも9枚交代で挑む

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PL11節から9枚交代
ムヒタリアン、ホールディングのみが連続出場

【スタッツ】

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■戦評:スコアレスドローウェルベックの怪我が心配


シュートの精度欠き、終始攻めるも
スコアレスドロー
それよりもウェルベックの怪我が心配な結果に。

M.O.Mは、ソクラテス
安定した守備でピンチらしいピンチなし

《悪かった点》
ウェルベックの大怪我
リヒトシュタイナーの怪我
・決定力(シュートの精度)



《良かった点》
グループステージ突破が決まったこと
(若手へのチャンスを与えやすい)
コラシナツの推進力
安定した守備

ともかくこれでグループステージ突破
さらに若手起用ができる。

 

 

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